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2010-11-22 22:54 | カテゴリ:ビジネス
ジャンル:ビジネス テーマ:ビジネスブログ

最近のソフトはASPが主流になりつつある。(application service provider)


自社のPC環境の容量を気にしないで使える為、今後ASPの時代は近いうちにやってくると思います。


会計ソフトの大手、弥生会計も全てASPに切り替えるなんて話も聞きました。


ASPの一番のメリットは、PC環境があればどこでも入力作業や管理・確認が出来る点でしょう。


特に企業が使う経理や会計ソフトが、会計士・税理士などの顧問先と連携して見れる様になれば


離れていても、資金繰り対策が出来る様になるかもしれませんね。


それと、Vectorなどのフリーソフトの活用


最近では、フリーソフトと思ったら侮れない様な優秀なソフトが沢山出ています。


会社設立して間もない会社など、売上計上がそんなにない時期は、フリーソフトで十分かもしれません。


また、給与も自動で計算してくれるソフトもあるので、一度Vectorで検索してみては如何ですか?

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2010-11-21 21:43 | カテゴリ:ビジネス
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就業規則が曖昧で問題になった事はありませんか?

実績の上がらない社員を解雇したら不当解雇だと訴えられた。

残業代が未払いだと訴えられた。

退職した社員から賞与請求された。

などなど、

法律は雇用者の味方ですから、上記の様なケースになると経営者は頭を抱えるばかり。

就業規則はしっかり作りましょう!

一度、社会労務士などの専門家に見てもらうのも方法ですよ。

それと、役員退職金を活用する事で社会保険料の削減も可能になります。


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2010-11-21 20:57 | カテゴリ:ビジネス
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会社で使用する文房具や飲料、最近では名刺もオフィス通販で購入する事が増えました。


アスクルでは、税理士事務所の紹介業まで始めたみたいですね。


会社(オフィス)に関わる仕事ならなんでも出来そうな感じですね。


アスクルの様に200万社以上の企業が顧客にいれば強いですよね。


さて、話は変わりますが


私の会社では複数の通販会社から文具や飲料などの購入をしていました。


なぜかと言うと、商品によって安い会社を選んでいるうちに、複数の通販会社から買っていた訳です。


でも、よくよく考えたら面倒ですし、もっと良い方法はないかと考えていた時に


大塚商会がやっている「たのめーる」の営業の方が、まとめてうちにしてくれれば安くしますよと


いうので、たのめーるさん一本にしたんです。


さすが、大手ですね。仕入力があるのか、全ての商品を今までより安くしてくれました。


でも、やはり品ぞろえなどを考えるとアスクルが一番ですね。


だから、アスクルだけは、これが良いなと思う商品を他で買う事が出来ない場合があるので


その時だけアスクルで購入しています。


お陰で経費削減になりました。

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2010-11-20 21:00 | カテゴリ:ビジネス
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ビジネスモデルの業務フロー構築!

まずはフローを構築しなければ全ての経費(人件費)が必要かどうかの判断もできないはずです。

ビジネスモデルの業務フロー構築によって、一時売上が低迷するかもしれません。

それによって銀行融資に影響するかもしれません。

資金繰りが厳しい会社がキャッシュフロー管理も行わず、フロー構築など経営改善を行うと、

経営に支障をきたしかねません。

しっかりとしたキャッシュフロー経営を行う事が重要になります。

私の会社(当時、年商50億円程度)も、短期的な構造改革を行った事があります。

構造改革をする2年ほど前までは、毎年売上が昨対110%以上成長し会社の業績も安定していました。

しかし、一定の売上になった時から伸び悩み、そこからは下降線をたどる一方になりました。

時代の流れとビジネスモデルの限界点だったんでしょう。

そこで全体的な改革を行ったんです。

今まで何十年と続けてきた仕組みをどう変えれば良いのか、何から動いて良いのか相当悩みました。

どの様にしてビジネスモデルを組み立てなおし、構築すれば良いのか一人で答えを出すのは至難の業です。

しかし、知人を介して知り合った経営コンサルタントの協力によって経営改善を行い、

3年で変革する事が出来ました。会計士に「前期の決算と今期の決算をみると違う会社ですね」と言われた程です。


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2010-11-19 21:57 | カテゴリ:ビジネス
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売上よりも利益(キャッシュ)重視の経営を!

売上や利益に伸び悩んでいる経営者の皆様、ビジネスモデルに問題があるのか?

それとも営業方法や戦略が貴社の商品(サービス)にあっていないのか?もう一度、立ち止まって考えてみませんか?

従業員の問題以前に会社自体のビジネスモデルや戦略に問題があるはずです。

まずは、貴社に合ったビジネスモデルのフローを構築し、実践出来る体制にする事です。

もちろん、理想では無く現実的な利益構造のもとに、出来るだけシンプルで分かり易くする事です。

その為には経営者自らがビジネスモデルとそれを実行する為のフローを考えなけらばなりません。

例えば販売力のある営業マンがいたとします。

その営業マンへの給与・売上・利益・経費全てを計算して、会社にもたらす最終利益は幾らありますか?

1度計算してみてください。

もしその営業マンがもたらす年間最終利益が、その営業マンの人件費の1/10程度だとしたら、

その売上自体を考え直す事も必要でしょう。

電話代や社会保険など細かく計算したら、おそらく1/10程度の最終利益ではトントンもしくはマイナスのはずです。

確かに、資金繰りの概念から考えると売上(売掛)の減少によって、

お金が回らなくなり資金繰り難に陥る可能性があります。

しかし、売上や利益が減少している企業であれば、ビジネスモデルの修正と売上(利益)の確保を並行して

動かなければなりません。

そうしないと、いずれ銀行融資次第によって経営継続が困難になってしまいます。

上場企業などでは、従業員1人に対しての経費がしっかり計上されていますから、

どんなに売上をあげても利益ベースで判断します。

上場企業の様に細かく管理する必要は無いでしょうが、儲ける仕組みが構築されていないと

「売上は増加しているが利益がない」なんて事になりかねません。

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